三遊亭好楽さんと言えば、
笑点で笑いがとれないとか、
閑古鳥が泣いているとか、
自虐ネタが多いですよね。

 

世の中の方たちは、
そんな三遊亭好楽さんを、
どのように思っているのでしょうか?

 

本当に面白くないのなら、
寄席のチケットが余りまくっているという自虐ネタとかが気になります。

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三遊亭好楽の魅力は?

三遊亭好楽さんは、
自虐的な所が面白いという声があります。

 

貧乏、
仕事が無い、
落語を覚えられない、

 

実際にチケットを買ってくれる人がいないと、
落語家を続けられないでしょうから、
話半分で聞いた方がよいのでしょうが(;´▽`A“

 

笑点は役割分担

三遊亭好楽さんについては、
チケットが必要な寄席を聞いたイメージではなく、
笑点での印象が強いですよね。

 

実際、笑点では、
以下のような役割分担がされています。

 

昇太とたい平=若さ故の発送の早さ
小遊三=下ネタ、犯罪、イケメン
好楽=ブレーキ

 

こんな感じで、
役割があるように感じられます。

 

他の方が会場を盛り上げるので、
三遊亭好楽さんがクールダウンさせて、
笑点の会場にメリハリを付けている感じです。

 

三遊亭好楽の笑点での芸風について

三遊亭好楽さんの、
笑点の芸風については、
ブレーキ役。

 

優等生的な回答が多いため、
影が薄いイメージがあります。

 

他の笑点メンバーが濃すぎるため、
一歩引いた三遊亭好楽さんを置くことで、
全体的にキャラの濃さが安定しています。

 

三遊亭好楽の年収は?

三遊亭好楽さんは、
貧乏ネタを笑点で披露しています。

 

笑点メンバーのギャラは、
1回の出演で30万円で、
山田さんが10万円だと言われています。

 

なんか、
十分に稼いでいる気もしますね。

 

やっぱりネタなんでしょうかね。

 

三遊亭好楽は本当に貧乏だった頃も

三遊亭好楽さんは、
ギャンブル好きと言われています。

 

過去には競馬好きということで、
雑誌に予想記事を掲載しましたが、
当たらなすぎてクビになったとか。

 

また酒浸り生活が続き、
破門になった回数が23回もあるだとか。

 

こういった過去をお持ちなので、
貧乏ネタが嵌りまくっているのかもしれません。

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気になるのが寄席のチケット

三遊亭好楽さんで気になるのが、
本職である落語家としての仕事

 

果たしてチケットを買う人は、
どれだけいるのでしょか?

 

三遊亭好楽さんは、
2013年の1月に、
寄席小屋、池之端しのぶ亭を、
オープンさせました。

 

オープンさせた理由は、
支えてくれた方々への感謝として、
若手が育つ場所を、
作りたかったとのことです。

 

この池之端しのぶ亭は、
ベテラン落語家の方も、
よく登場するなど盛況のようです。

 

少なくとも、
池之端しのぶ亭を開けるぐらいには、
稼いでいるということですね。

 

そして池之端しのぶ亭のチケットは、
人気が高いようです。

 

三遊亭好楽さんの、
寄席のチケットについては分かりませんが(;´▽`A“

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